golgo139
ほんと大阪市はムチャクチャ
ホントいろんな勢力に完全に乗っ取られてるからな
もの凄い闘いになるよ

ウチの小学校には良く分からんオッサンが用務員という名目で住んでた
指名手配中の中核派の活動家だったよ。みんな知ってたが、学校は警察権力不介入らしいので放ったらかし

ウチの中学校の担任は朝鮮総連幹部の家に通ってたしな。何度も目撃されてる

高校では体育祭でマスゲーム踊らされた
放課後に朝鮮高校まで練習に行かされ、本番ではそいつらから
本物のチョゴリとシマチョゴリ借りて踊らされたんだせ

文化祭も修学旅行も無かった。どっか変な宿泊施設にカンズメにされ、
日本の戦争責任とかについて一日10時間とか議論させられた。マジだよ

ちなみにウチのような大阪市内の進学校には、留学生枠ってのがあってな、
在日朝鮮人が留学生という名目で無試験で入学してたんたよ。もちろん授業料タダでな

人権、平和、ジェンダーフリー。大阪のいたるところが、隣国に乗っ取られてるが、
まさかこれと闘おうという奴が現れるとは思わなかった
私は40過ぎて独身です。本当に辛い毎日を送っています。
つい先日も、こんな事がありました。
ある日、弟夫婦の14歳になる長女の下着類が一切合切盗まれるという事件が起きたのです。
あろうことか真っ先に疑われたのは私でした。
40歳過ぎて独身だというだけで血の繋がった実の弟からこの私が真っ先に疑われたのです。
肉親なのに。
ずっと一緒に育った兄弟なのに。
ただただ40過ぎて独身だというだけで実の兄である私が疑われたのです。
とても悲しいことです。
やりきれない気分です。

確かに盗んだのは私でした。

しかし、ここに至ってはそんなことは瑣末な事です。
論点が ずれています。
私が訴えたい事は“私が犯人だと決まってないうちに” 既に“私を疑っていた”という事実なんです。
つまり40歳で独身だと いう事は常に『気持ち悪い事をしでかすに違いない』という目で見られて いる、という現実なのです。
これではまさに冤罪の温床です。
我々40過ぎ 独身中年は常にそういった謂れ無き迫害に晒されながら毎日ビクビクして 生きて行かなければならないのでしょうか?
結局私が犯人だということが ばれ、弟は「もう、来ないでくれな」と悲しそうに言いました。
ですが 私はそんな弟を許す事はできません。
私が犯人だとばれる前から私を疑っていた、という事実は消えないからです。
食べログの村上さんは、もともとアクセンチュアの腕っこきのSEだった方で、かつ東京レストランガイドや東京グルメのユーザーでした。東京グルメでのハンドル名はたしか、「ニュートリノグルメ部」でした。ニュートリノというのは彼のバンドの名前で、一時期、音楽活動のためにアクセンチュアを止めて、外注SEやりながら音楽活動をしていたそうです。
それが、アルバムを出せたことと、子供ができたことから就職することになって、価格コムに入社し、そのとき複数のプロジェクトを提示されて、そのなかにクチコミレストランガイドの企画があったので、それを選んだそうです。最初のうちは、価格コムの社内のプログラマとうまくいかなくて、そこでぶっちぎって、ヤフーにいた友人を呼び込んで、食べログだけの独自の技術部を作ったそうで、そこがひとつのブレイクスルーになったようです。
地方版のTokyoWalkerみたいなローカル情報誌を日本中から買い集めて、お店のデータをアルバイトに打ち込ませてたとも言っていました。
それで地方のお店情報の鮮度や精度で差が付いたのは大きかったと思います。
東京レストランガイドや東京グルメの常連ユーザーにメッセージ機能を使って高級レストランのお食事券をエサに移転を呼びかけて、コアユーザーを形成したんですよ。東京グルメの達人クラスは一人も抜けなかったけど、東京レストランガイドはかなり持って行かれたようです。東グルの某達人ユーザーさんから「でも、一瞬グラっとくるぐらい魅力的だった」と聞きました。
◯◯で地方誌のデータの打ち込みをやらなかったのは、それが情報泥棒だという意識もあったからです。けっこう、そういう倫理観で悩んだり揺れ動いたりしたんですが、あとで村上さんからやったと聞いて、僕もやるべきだったと後悔しました。
(via otsune)
ゴリラの血液型は1種類。すべてB型
馬の血液型は3兆種類
Siri の動作には、アップルのサーバと会話する際に iPhone 4S の端末固有の情報を使った認証が必要であるため、アプリだけをコピーしても通信できない仕様です。特定の iPhone 4S から取り出したIDを使ってトークンを得ることはできるものの、たとえばオープンな「なりすまし」 Proxy を共有すればアップル側から変則的なアクセスを見破られて代表端末がBANされる可能性があり、また不特定多数がひとつのサーバに接続するのはプライバシーやセキュリティ上にも懸念がありました。

Spire はこの点に対して、ユーザー定義の Siri Proxy を経由することで対応を図っています。iPhone 4Sを所有しているユーザーが他の iOS 5デバイスでも Siriを使いたいなら自分の 4Sから取り出した情報で Proxyを立てたり、あるいは友人知人、信頼できるサードパーティーを頼ってなんとかしろというアプローチです。
tnoma:

(via 今日初めて見たんだけど…これ実際にほしいな。 #prfm… on Twitpic)
tnoma:

(via Twitpic - Share photos and videos on Twitter)
yellowblog:

恐るべしAU…もうこんなの用意してる(~_~;) on Twitpic
aso:

大人2人でサクサク繋げて空間を仕切ることができる、アコーディオンの様に伸び縮みする紙でできたパーティションシステム。
(via 避難所に柔らかなプライベート空間を作る(softshelter) : monogocoro ものごころ)

aso:

大人2人でサクサク繋げて空間を仕切ることができる、アコーディオンの様に伸び縮みする紙でできたパーティションシステム。

(via 避難所に柔らかなプライベート空間を作る(softshelter) : monogocoro ものごころ)

米先輩「お前は知らないかもしれないけどさ、お前が来るまでは、実はオレが一番の若手だったんだよ。」

日本君「そう…でしたっけ。」

米先輩「そうさ。オレも英先輩から鉄鋼を、独先輩から自動車を、みたいに次々仕事を憶えて奪ってきたんだ。お前よりもずっと長く最若手だったから、いつか後輩が入ってくるってことを忘れてたよ。だから、お前に仕事取られた時は少しあせったけどな。」

日本君「でも、先輩は最近だって仕事で大失敗して、会社中に迷惑かけたじゃないですか。独先輩や仏先輩も迷惑そうでしたよ。アメリカ先輩自身、今も業績あんまりよくないですよね。」

米先輩「確かに、あれはマズったね。でもさ、それでも俺の仕事は1990年の8兆270億ドルから2010年の13兆880億ドル*1まで63%伸ばしてる。それに引き換えオマエは、1990年の447兆円から2010年の540兆円まで21%しか成長してない。」

日本君「ぐぬぬ。」

米先輩「後輩の韓国君は20年間で実質GDPが2.8倍*2に、台湾君が2.7倍*3に成長している。英先輩でさえ48%*4成長している。」

日本君「でも、僕は製造業をしたいのに取られたから…。」

米先輩「お前が成長しないのは、いつまでも製造業ばかり特別扱いして、『脱工業化』を悪いことのように決めつけて新しい仕事を憶えないからだ。昔覚えた仕事の改善提案ばっかりでお茶濁して、実はこの20年間、新しいことに一番挑戦してないのはオマエだよ。自覚してる?。」

日本君「そんな…。」

米先輩「俺だってさ、製造業から完全に足抜けたわけじゃないぜ。オマエ知ってる?、iPhoneって俺が作ったんだぜ。」

日本君「知ってますよそれくらい。僕も持ってますから。」

米先輩「でもさ、あれ、俺がやったのはアイデア考えて開発するまで。シンドイから作るのはぜーんぶ新入りの中国にやらせてっから。あれを思いつけるのは社内でも俺様だけ、だけどさ、組み立てるだけなら安月給の中国にもできるだろ。」

日本君「…。」

米先輩「しかもさ、中国の奴、朝から晩まで組み立て続けてヒーヒー言ってるけど、結局儲けは大半俺の給与につくようになってんだぜ。」

日本君「そんな、ズルいですよ。自分では汗流してないのに…。」

米先輩「ズルくはねーだろうが。中国と俺がお互いそれで納得してんだからさ。あいつはあいつで今できる事をしながら、『次は俺がこれを考えてやる』ってメラメラ燃えてんだからそれでいいじゃん。んで、俺は俺で空いた時間使ってiPadとかiCloudとか次のネタ考えてるわけ。オマエもさ、いつまでも『自分で汗流して…』とかガキみたいなこと言ってんじゃねーよ。」

日本君「そんな、いくら先輩だからって、製造業の悪口言わないでください。汗流して働くのは正しいことなんですから。」

米先輩「ていうかオマエさぁ、いつまでも新入社員の仕事ばっかしてて、このままずっと給料もらえると思ってないよね?。」

日本君「え?。」

米先輩「いやマジで、会社そこまで甘くないって。ほんとそろそろ中堅社員らしい仕事憶えないと、もうオマエのする仕事なくなるよ。最近はやたら新人がたくさん入ってきて貪欲に仕事憶えてるし、そのうち会社にオマエの居場所なくなるよ。」

日本君「え?、え…。」

米先輩「じゃあな。早く仕事覚えろよ。」

yellowblog:

「パンダおにぎり」がかわいすぎて惚れるレベル | DDN JAPAN / (DIGITAL DJ Network)
792:名無しさん@涙目です。(大阪府):2011/08/18(木) 05:44:39.22 ID:nv747XEK0

幼い頃、田舎に帰った時のこと

だだっ広い居間でゴロゴロしてたら、スズメバチが入ってきた

中央付近をヴーヴー飛んでて出て行く気配がなくて、怖くておばあちゃんに泣きついた

そしたらばあちゃん、「大丈夫だよ」ってにっこり笑ってライターに火を付けて、キンチョールを噴射

即席の火炎放射器で焼き払ってくれた

そっちの方が怖かった
coshina:

戦国大戦 may  二次元裏@ふたば
相談者 男性高校教師 40代
 
40代の高校教諭。英語を教えて25年になります。自分で言うのも何ですが、学校内で評価され。それなりの管理的立場にもつき、生徒にも人気があります。妻と2人の子供にも恵まれ、まずまずの人生だと思っています。
 
でも、5年に1度くらい、自分でもコントロールできなくなるくらい没入してしまう女子生徒が出現するんです。
 
今がそうなんです。相手は17歳の高校2年生で、授業中に自然に振る舞おうとすればするほど、その子の顔をちらちら見てしまいます。
 
その子には下心を見透かされているようでもあり、私を見る表情が色っぽくてびっくりしたりもします。
 
自己嫌悪に陥っています。もちろん、自制心はあるし、家庭も大事なので、自分が何か具体的な行動に出ることはないという自信はありますが、自宅でもその子のことばかり考え、落ち着きません。
 
数年前には、当時好きだった生徒が、卒業後に他県で水商売をしているとのうわさを聞き、ネットで店を探しました。自分にあきれながら、実際にその街まで足を運びましたが、結局店は見つかりませんでした。見つけていたら、きっと会いに行っていたでしょう。
 
教育者としてダメだと思いますが、情動を抑えられません。どうしたらいいのでしょうか。
 
 
 
回答者 作家 車谷長吉
 
私は学校を出ると、東京日本橋の広告代理店に勤めた。が、この会社は安月給だったので、どんなに切り詰めても、1日2食しか飯が喰えなかった。
 
北海道・東北への出張を命じられると、旅費の半分は親から送ってもらえと言われた。仕方がないので、高利貸から金を借りて行っていた。生まれて初めて貧乏を経験した。2年半で辞めた。
 
次に勤めたのは総会屋の会社だった。金を大企業から脅し取るのである。高給だったが、2年半で辞めた。30代の8年間は月給2万円で、料理場の下働きをしていた。この間に人の嫁はんに次々に誘われ、姦通事件を3遍起こし、人生とは何か、金とは何か、ということがよくよく分かった。
 
人は普通、自分が人間に生まれたことを取り返しのつかない不幸だとは思うてません。しかし私は不幸なことだと考えています。あなたの場合、まだ人生が始まっていないのです。
 
世の多くの人は、自分の生はこの世に誕生した時に始まった、と考えていますが、実はそうではありません。生が破綻した時に、はじめて人生が始まるのです。従って破綻なく一生を終える人は、せっかく人間に生まれてきながら、人生の本当の味わいを知らずに終わってしまいます。気の毒なことです。
 
あなたは自分の生が破綻することを恐れていらっしゃるのです。破綻して、職業も名誉も家庭も失ったとき、はじめて人間とは何かということが見えるのです。あなたは高校の教師だそうですが、好きになった女生徒と出来てしまえば、それでよいのです。そうすると、はじめて人間の生とは何かということが見え、この世の本当の姿が見えるのです。
 
せっかく人間に生まれてきながら、人間とは何かということを知らずに、生が終わってしまうのは実に味気ないことです。そういう人間が世の9割です。
 
私はいま作家としてこの世を生きていますが、人間とは何か、ということが少し分かり掛けたのは、31歳で無一物になった時です。
 
世の人はみな私のことを阿呆だとあざ笑いました。でも、阿呆ほど気の楽なことはなく、人間とは何か、ということもよく見えるようになりました。
 
阿呆になることが一番よいのです。あなたは小利口な人です。
モッ鳥: 悩みのるつぼ—朝日新聞6月13日 (via shikakun) (via ne3) (via kudan) (via jinon) (via tsukushinbo) (via extramegane) (via hanemimi) (via yuco) (via tsuda) (via anexile)
2009-06-20 (via yasaiitame) (via mcsgsym) (via yaruo)